コンタクトレンズから遠近両用メガネ(めがね)へ
主人は20年以上もコンタクトレンズを装着していますが、50歳間近で本や新聞の字が見難くなりました。
「はっきり言って老眼に突入です!」
主人は近視でメガネ(めがね)ではなくコンタクトレンズ一辺倒でした。
近視の人は老眼になりにくいとよくいいますが、これは近視でメガネ(めがね)を愛用している人に言えることらしいですね。
コンタクトレンズの使用者は早く、老眼の洗礼を受けるようですよ!
最近は遠近両用のコンタクトレンズも出てきましたが、これを機にコンタクトとは別れを告げ老眼鏡を手にする毎日です。
さて、最近コンタクト診療所が診療報酬などの不正請求が横行しているとかで厚生労働省は、全国の約110か所を対象に、2007年12月初めから一斉に指導・監査に入るそうですね。
これもコンタクトレンズ愛用者を減らす要因になりかねませんね。
