アメリカのコンタクトレンズ事情
アメリカは現在、レーシック治療が一般化されているためコンタクトレンズはあまり主流ではありません。
アメリカの販売店で売られているのは通常のソフトやハードではなく、使い捨てのコンタクトレンズがほとんどです。
例えばニューヨークではコンタクトレンズはショップに在庫がおいていないので取り寄せになります。
都心は東京もニューヨークも同じ、めんどくさがりやが多いようで1日~1週間で使い捨てレンズを2週間以上へいきで使用している人が多いそうです。
そんな人向けに最近では、2週間連続装着可の使い捨てのカラーコンタクトが発売になり人気があるそうですね。
アメリカ人の間でもカラーコンタクト(カラコン)はファッションとしてとても人気があります。
なかでもブルーアイズが売れているそうですよ。
